豚バラと春キャベツの塩ダレ蒸し作った。

これ作った。

味はおいしかった!塩ダレってこういう配合なのね!

キャベツが柔らかいほどおいしいレシピだー。一発レンチンだから、固い部分は薄くスライスなどしないと、固いなっと感じる部分があった。

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料理スキル進捗2021年4月。

わたしの料理・自炊スキル進捗を記録として書いておこう。

レシピ通りに作ればもちろんおいしと言ってもらえる料理ができるし、下手に我流アレンジしちゃう人種でもない。
ただ、この調味料の組み合わせでこの味なのかーというのを毎回驚きと新鮮さを感じているので、体に染みついてるまでいっていないのだと思う。

そして、残り野菜は味噌汁やスープにすればいいのは分かってきた、けど、一回使ってまだたくさん残っている野菜のあと一回分の使い道はどうしよう!?とまだ困り果てるレベル。

せっかく食のブックマーク放出日記にリンクと感想を残しているのに、なかなか過去見たはずのレシピに思いが至らないこの頭ー(´・ω・`)。
一度読んだ時になんらか感想を抱き、記事にリンク貼る時に二度目読んで、今の私に学びや気付きのあるレシピだと判断したものだけを厳選して載せているのに、すっかり忘れてるって……。

食材、切り方、調理方法、味付けの組み合わせ。これらを毎回意識高く考えないと。
冷蔵庫に残ってる素材で自在に一品作りたいぞー。
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一つのレシピを開発するという大変さ。


無断転載や「自分が発案した」というパクリツイートに怒っている記事。どのジャンルでもパクリはなくならないよねえ。絶対にバレるのになぜするのか。

この記事では、どのくらい時間と労力をかけてひとつのレシピを完成させたのかを書いていて、ほんとに時間も試食のカロリーもかかっていそうで頭が下がる。

でも、レシピのなりすましだけじゃなくて、この人が怒っているのは、

このレシピをパクって改変して、
『設定時間は袋に書いてある時間の半分です』
って書いてあるの腹が立つんですよ。
違う~!
8~9分茹での麺はたまたまそうなだけ。
1分でガラリと仕上がりが変わるのに何故そんな適当なこと言うの?色々な太さで試した?

作ってくれる人の時間・材料と、
ホットクックのワンポットパスタへの信頼感損なうの、ダメ絶対!って腹が立つのです。


と、試作中にうまくいかなかったケースに他の人が遭遇してしまってしょんぼりしちゃうことも心配してくれていて、いい人や……。

レシピを一つ載せる、という行為にどれだけ時間と費用がかかっているかよく分かったので、今後はより敬意を払おう。
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食材の声を聞く。

食材の声を聞くということは、決して魔法使いにしかできないことではないよ、という記事。

確かに、わたしも少しずつ、「これをこのくらい加熱したらおいしいんじゃないかな?」「こういう味付けならあれを足したらおいしくなるかな?」と感じることが増えてきた。

料理の感覚をトレーニングして、もっとおいしい料理を自在に作れるようになりたい~。
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だしはフリーダム。


「"料理を始めたばかりの人にまず覚えてほしいのは、これでなくてはいけないというだしはないということと、だしがなくてもおいしくできる料理はたくさんあるということです。"」
わたしは元々、市販の顆粒だしで全然十分だと思っていた方だし、夫もそう。けどもし、家族の誰かが「だしの呪縛」にかかっていると、料理を作る人への精神的負荷がすごそうだなあ。
有名な料理家さんがメディアでどんどんこういう発言をして周知してくれるといいね。

そして、
「"たまねぎ、きのこ、トマトはうまみ爆弾"」
「"漬け物からもだしが出る"」
めもめも。
漬物はそのまま食べる(かチャーハン)しかアイデアがなかった。スープ今度作ってみよう。

さらに、
「ちょっと待った!捨てる前にだしをとる」
野菜の切り落とした部分でだしを取れるのは知ってたけど、「市販の顆粒だしあるし……」って全然やったことないや。ホットクックで簡単に煮込みができるのだから、捨てる野菜の部分でだし取ったスープも作って食べてみたいー。
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料理のピラティスという表現がいい。


料理のインナーマッスルを鍛える、という視点を、すでに料理プロな人から提示・共有してもらえるなんて、いい時代に生きてるなーわたし。いや料理始めた頃に知りたくはあったけど!

この記事についていって、既知でなんとなくやれてたことを、基本から再び学んでみよう。
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今井真実さんのレシピ目次。


最近フォローしている今井真実さんのnote、素材別もくじを作ってくれた。
写真も説明もたくさん載せてくれて、おいしそうなんだよねー。

スーパーに行く前に、旬の素材で検索してみて少しずつ作ってみたい。
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食のブックマーク放出2021年2月ホットクック版。

ホットクックのレシピブックマークも、レシピ記事中に自分的発見があったものを中心に残しました。レシピに数触れることで、適切な加熱時間やポイントを掴めるようになってきた気がする!


ホットクックで頑張って改良版を作ってくれて感謝。

じゃがいもを無水でゆでるの便利そうだ。

フープロで切り落とし肉から肉だね全部できあがるのねー。


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食のブックマーク放出2021年2月。

今月も、その内作りたいなーとブックマークして作れなかったレシピを放出シェア。
レシピ記事中に自分的発見があったものを中心に残しました。


砂糖、おろしにんにく、みそ、酢、醤油、オリーブ油、鶏ガラスープの素を混ぜた味付けって新鮮。

ごまマヨ醤油×おかか。ブロッコリー苦手の夫食べてくれるかなー。

"春菊といえば”苦い”というイメージをお持ちの方も多いと思いますが実は春菊は生で食べると苦味をほとんど感じません!"
えっそうなんだ!?ぜひ生で食べてみよう。

レンチンで作れるので疲れた日の晩ごはんとしてもいいなー。

おいしそう!作ってみたい。明太子はぜひものだ。

坦々と大根の取り合わせ!

なるほどたけのこじゃなくて大根でコストダウン。

炊飯器豚バラ大根、いずれこれで作ってみたい。

今月も自由な発想でスープ作っててすごい。

コンソメだけでなく鶏ガラ醤油味でもほったらかし煮ができる。

味付けがおいしそう。

エビマヨにうずらの卵入れてたり、"鮭とか鶏肉とかアスパラ、エリンギなどなど、マヨネーズと合うなと思う食材"と絡められる万能マヨソース、覚えたい。

めんつゆ以外の味玉アイデア。

サバの干物(塩サバ)を茹でる!
”ここに茹でたジャガイモを添えても。サバを茹でるお湯にローズマリーの枝を入れても香り高くなるでしょう。”

鶏皮で作るカオマンガイ=カワマンガイ(笑)。普通においしそう。

いろんな煮卵のアイデアが!

レンチンで作れてラクうまそう。

チーズとにんにくが入った豚バラ大根という発想。

"○○と卵の炒め物っていうのは卵を消費するには、めちゃいい料理です。なんでかというと、オムレツよりも簡単で炒り卵よりも、ごちそう感がある。"
確かに。ありがとうございます。しかもチーズで食べ応えあり。

アサリじゃなく生鮭でアクアパッツァ。

焦がしマヨ照りソース、それにゆで卵、おいしい予感しかしない。
"胸肉でも豚肉でも、鮭でも海老でも、じゃがいもでも長芋でも春キャベツでもアボカドでもなんでも美味しいです。もうなんでもいける。"ということで、マスターしたいソース。
レンジで半熟卵の作り方も。

"焼肉のたれベースの甘辛で中華なカレー味、とにかくご飯がすすみます。"

「レンジで作れる一番濃厚なカルボナーラ」の紹介も。

にんじん余ってたらこうしちゃおう。

鶏ガラスープは万能だなあ。

サバ缶消費に。

花椒とパン粉というアイデア。
さらに"そのまま食べても美味しい花椒パン粉は、えび以外にも、たこやいか、茹でたブロッコリー、ふかしたじゃがいもやかぼちゃなどにふりかけてもいけます。"

半熟ゆで卵も入れたい。

長芋をプルコギ風で食べる。

カニカマが安かったらぜひとも。

ホールのブラックペッパーと新玉ねぎ。

どちらもおいしそう。辛子和えしか発想がなかったぁ。

普通のスープかと思ったら、”洋風スープの時は溶き卵に粉チーズを混ぜるとスープにコクが出て、卵だけとは違う、美味しさになるんです。”

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わたしもホットクックおすすめ。


わたしも愛用するヘルシオホットクック、いろんな人がオススメ記事を書いている。
上の人のサイトはよく参考にさせてもらっていて、実践的実用的なおすすめ理由を書いてくれている。

煮物やスープなどの「じっくり火を通す系」はほんとにホットクックが得意。なので、「ちゃんと料理してる感ある料理」ほど、ホットクックで手軽に作れるという、料理に逆転現象が起きるような革命が、自動調理器には起きている。

自動調理器はいろいろあるけど、クラウドサービスやレシピ量が豊富で大手(当分つぶれなさそう)という点に魅力を感じるならシャープのホットクックおすすめだよ(`・ω・´)
料理がすでに上手な人なら、自分で調理温度や加熱時間を調整できるから、機能を絞った格安の自動調理器を使えばいいと思うけど、料理の腕はそこそこだったり、最適加熱時間とかいちいち調べてられなくて「とりあえずいいようにやってほしい!全部おまかせしたい!」という人なら、ホットクックの搭載レシピの豊富さは助かるはずー。

わたしは先日実家の両親に猛プッシュしたけど、安くはない買い物なので導入するかどうか。
とりあえず、「お父さん(ご飯炊くしかできない)でも味噌汁が作れるよ!」と力説しておいた。仕事しながら料理もする母姉には、味噌汁だけでも帰宅したらできていたらすごーく助かると思うのだ。入りは味噌汁マシンというだけでもいいと思うのだ。その内絶対もっと活用したくなるからー。


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