ウスターソース煮込みとダシダチャーハン。

少し動けたので、ひっさしぶりに料理した~。

鶏手羽元と卵のウスターソース煮込みは、笠原将弘の白いごはんに合うおかず12ページのレシピ。
ウスターソースで煮込む!という発想がこれまでなかったので不安な一品だったのだけど、「白いご飯に合う」とくれば一度は食べてみたい!ということで作ってみた。
結果、新しいといえば新しく、慣れたウスターソースだといえばそうで、それなりにおいしかった~。確かにご飯が進んだ。
煮込みとはいっても子供が好きそうな味。逆に味覚の固まった高齢者には受け入れなさそうな料理だった。


って、上で「白いご飯に合う」と書きながら、でも、今日の主食は、チャーハンなのだ(笑)
買った「ダシダ」でどうしてもすぐに作ってみたかった、ダシダチャーハン!

ダシダというのは、韓国の粉末だし。だしといっても和風だしと異なり、鶏ガラスープの素とかそれ以上の濃い味の調味料。


これ使うと、チャーハンもスープも餃子も、一発で味が決まるんだってー。要は、「チャーハンの素」とか個別に買わなくて済む。

おすすめのダシダチャーハンは、具が卵とねぎのみのシンプルチャーハン。仕上げに醤油を少し鍋肌に回しかける。
でも、わたし、これまで食べたご家庭のチャーハンの中で一番おいしいと思った!ダシダの味超好きだ!
いい調味料を知った~(´ω`*)
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Category: つれづれ

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